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2年前に無敵のフォアハンドが完成しました。(アンモナイト打法の最重要ポイント)

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テニス

私が提唱するフォアハンドのスイングである、アンモナイト打法はヘッドが無茶苦茶走ります。強烈な打球が吹っ飛んでいってくれます。無敵のフォアハンドです。しかも怪我とは無縁です。今回はアンモナイト打法の最後の部分であるフォロースルー編です。力を溜まりにくくする、回避するためにフォロースルー編がとても大事になります。

 

アンモナイト打法はアマチュアでは最強です。無敵のフォアハンドだと思っています。
あますことなく公開します。
アンモナイト打法は
ワイパースイングがしっかりできる方
であれば打てるようになります。
イメージはテイクバックから打球するまでの
大きな円(外周)にのせたパワーを
打球後小さな円(小円の外周)に
すべて吸収させます。
私のヘッドスピードを超える
プレーヤーにいまのところ出会ったことはありません
テニスオフに行って
素振りしただけで勝てます(笑)
通常のラリーでは封印です。

 

スイングでためたパワーを小さく巻き取るイメージです。

従来のスイングである

フォロースルーを

左肩(サウスポーは逆)の上に

振り上げるスイングではありません。

 

左肩のはるか手前でフォロースルーは

終了します。

 

そしてアンモナイト打法は

けが防止の観点からも

オススメします。

従来スイングではマンブリすると

手首、肘、肩のどこかに負担が来ます。

アンモナイト打法は力を

逃がす方向に動いてくれます。

アンモナイト打法を真似されてみたい方は

フォロースルーだけはしっかりご覧いただきたいです。

力の逃し方がわからいと手首に負担がかかります。

では画像です。

スローで撮影してもらっているので

実際と少し違うかもしれませんが

ポイントを強調するためとして

ご理解いただければ幸いです。

 

②打球後少しおしている感じ

③親指と人差指が徐々に上を向き始めます。

④打球後一番前までラケットが出たイメージ。

ここで溜まった力を解放仕切ります。

親指と人差し指が上向きになり 回内運動が始まっているのが

わかりますでしょうか?

⑤回内運動により、肘頭が外側へ向き始めます。

これにより、テイクバックからのおおきな外周が

肘頭が外に向くことにより手首が反対に内側に加速して

小さい円周を描き始めます。

肘頭が外を向く、向かせることにより手首は

反対に動くちからを利用しヘッドの加速を生んでます。

⑥肘頭を外に向かせることによって手首が反対に

自然に内側に巻いてきます。回内を利用しています。

⑦小円の完成です。

肘頭を外に折ると

人体の構造上、手首は

反対に内側にまいてくるように

なっています。

この動き他のスポーツの動きににていないですか?

お気づきですか?

卓球のフォアハンド?と同じです。フォロースルー長く取らなくても強烈なスマッシュうってますよね。卓球も。
アンモナイト打法は 「回内」という
関節の動きを使って
怪我の防止を図っています。
手首をワイパーさせると
自然に回内の動きがはいるので
ワイパースイングの発展型に
近いイメージです。
ただし一般のワイパースイングとちがって
小円で一気に小さく
巻き取るイメージです。
大きな外周で力を創出して
小さな円で巻き取ることで
ヘッドを一気に走らせることを
目的としています。
無茶苦茶ヘッドが走ります。
なぜ、怪我防止の観点からもアンモナイト打法がいいのか????
手を体の前に出します。
手首を背屈させます。(背屈:手のひらを前腕側に反らす)
その状態で肘を体の内側に捻る
この動きを回内と言います。
回内だけを行うと必ずけがをします。
手首を痛めます。
回内が始まる瞬間から
すでに肘(頭)が外側に
折れます。
その時に手首が
逆の動きで手首は反対に
体の内側に自然に動きます
回内するだけでは手首と肘を
壊しますが
肘が外側に動くことで
手首、肘の負担が
減ります。
関節の自然の動きだからです。
そして肘が外側に張り出すと
同時に手首が逆の内側に
巻いてきますので
小さな円を描きます。
この時にラケットヘッドは
もっともっと増幅された
動きとなりヘッドが走ります。
肘が外側に動き始めた
くらいで打球していると思います。
なのでヘッドが加速し終わる直前の
一番加速した状態で打球することになります。
背屈していた手首が打球後
真っ直ぐになった瞬間の画像です。
(ヘッドスピードが早すぎてラケット曲がったように
写ってしまいました。。)
この状態は打ち終わった
瞬間のイメージが画像です。
詳しく説明すると
①背屈した状態で打球(ボールを掴み)
②背屈状態から手首の背屈の状態が解放され真っ直ぐになる間に
ボールをしっかり潰し、背屈がおわってまっすぐになった状態で弾き返している。
写真には写っていないですが、顔が完璧に
のこっています。
だから体重ものります。
肘の外への折り曲げと、手首の回内、手首の橈側内旋
の動きで力を逃がすことで
パワーがとどまらす、手首、肘、腕の
怪我とは無縁のショットを生み出すことが
できるのです。
顔の位置が完璧に残るので
速球に強く、体重もしっかり残るので
ガシャリマセン。
このフォアハンドで
全日本ランカーを
毎週、翻弄しています。
アラフィフのおっさんが書いていますが
ジョッパーの皆さんや、
元全日本ランカー方と
打ち合いできていますので
控えめに言ってますが
まあ、いいショットでしょう。笑
今の所フォアハンドでは負け知らずなので
無敵としています。
これでアンモナイト打法の説明は
大まかに完成になりますが
今後さらに細かい説明を配信して
女性の皆さんにも打てるように
していきたいと思ってます。
引き続き楽しみにおまちください。
アンモナイト打法で
検索していただければ
一応つながるはずです。
本日もありがとうございました。
過去の投稿です。一杯あります。

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